PRELUDE

オタクによるオタクのためのオタク・ブログ

オタク、美容室へ行く

あけましておめでとうございます。

白絹でございます。なんか今年年の瀬って感じしませんでした。毎年言ってるけど。

 

さて、僕はなんと12月の半ばに美容室に行ってきました。

 

真面目に美容室行ったの人生で初めてで緊張しました…(小学生の頃に母親に着いて行ったことはあります)

 

美容室の名前出していいのかな、マズかったらこっそり教えてください。

僕が行ったのは下北沢にあるceleste(セレスト)という美容室です。落ち着いた雰囲気で男性も入りやすいかな、と思いました。

 

結論から話すと、頭、めっちゃスッキリしました。

 

少し長くなるかもしれませんが、お付き合い頂ければと思います。

 

順を追って話していくと、まず「美容室に行こう!」と思い立ったのはつい最近ですね。

それまでは参加したこと無かった声優さんのイベントに参加するようになり、声優さん+来場したオタクの集合写真を撮ることを知って「こんな見た目で写ってもなぁ」と思いました。

決定的な出来事はやっぱりアレですね、名誉の為に名前は伏せますがBanGがDreamする感じのファン感謝キャラバンで公式Twitterが載せた写真がなんというか…

最早"オタク集合写真"でしたね、ハッキリ言って百鬼夜行です。かなしい。

 

そこでまあ、どうせ撮られるならこんな見た目じゃ駄目だなと。あとお渡し会も1対1で接近する訳ですし。

 

じゃあどうしようかなって考えた時に、手っ取り早く改善できるのが髪型ですよね、髪型変えればだいぶ印象変わりますし。

そこでようやく「美容室に行って脱オタルックス目指そう!」となったわけです。

 

ホットペッパービューティでだいたい目星を付けました、正直初めてだしどこ行っても大して変わらんやろの精神で、

  • メンズも入りやすそう
  • カットの値段がなるべく安いところ

をクリアしてる美容室を、交通の便を加味してあとは適当に決めました(お店に失礼)

あとカットの値段が安すぎ(1000円台)はなんかちょっと怖いなと思いました。そんなことないと思うけどね。

でもやっぱり初めてでズッコケたくはないなと思って日和ました。

 

そんでもって予約なんですが、ホットペッパービューティーのアプリでできるのですが美容室自体初めてだったのでとりあえず電話にしました。そこで「初めてなので髪型の提案とかされたいです」「ワックスでのヘアセットとか教えてもらえますか」とか聞きました。向こうからしたらなんだこいつってなったかもしんないのに丁寧に対応して下さって少し安心しました。

初めてで不安な人は聞いてみるといいかもしれないです。電話めっちゃ緊張しましたけど。

 

そして当日、お店のドアを開ける瞬間が1番ビビってましたね。なんだこの陰キャっておもわれるんじゃないかって…

 

でもいざ入ってみるとめっちゃ丁寧で、席に案内され、『今日やりたいこと(カット、パーマなど)』や『髪の悩み(くせ毛、パサつきなど)はありますか』など幾つか質問に答えた後は担当の方がヘアカタログを見せてくれて、「髪が柔らかいのでこんな感じがいいと思いますよ~」と自分に合った髪型を色々提案してもらい、もう不安などこかえ消えてしまいました。

 

正直「おまかせで!」くらいの心持ちだったのでまあアレですが。どんな髪型にしてもbeforeより悪くなることはないですし…

 

カット中も、

「ぼく美容室初めてなんですよ~」

「そうなんですね!なんで思い立ったんですか?」

「ジツは俗に言うオタクでして…そこでファンと声優さんが写真撮ることがよくあるんですけどなんと言うか、外見がちょっと残念な感じの人が多くてこりゃイカンなと…」

「なるほど、確かに身なりは大切かもですね」

と、こんな根暗陰キャコミュ障キモオタクの話を真面目に聞いてくれる始末……

 

担当して下さった西山さん、終始キョドってしまってすみませんでした。

 

普段やっすい理髪店で切るだけなので特に感動も無かったのですが、今回は髪型を事前に決めたためか、切り落とされた髪の量が普段の3倍くらいあった気がしました…

 

そしてカットも終わり、パーマの提案をして頂きました。ガッツリ短くして硬めのワックスでガチガチにするよりは髪質が柔らかめなのでパーマとソフトなワックスでセットした方がよいですからね(語彙力)

 

そんなわけでパーマをかけてもらいました。今までは自分の性格とは似ても似つかぬ真っ直ぐな髪で生きてきたのでそれだけでワクワクしました。髪をいじってもらってワクワクするってもうパンピーへの道が開かれてんじゃないのかなあ。

 

パーマかけ終わって薬液流したらその後は軽く教えてもらいながらワックスでセットしてもらいました。見違えましたよ、ホントに…

ワックスの使い方教えて貰えるのはデカいですね、やっぱり『ちょっと詳しい友人』とかだと髪質が違うので自分に当てはまらないことも多いんで。

オススメのワックスも教えて貰ったのでAmazonで速攻ポチりました。

 

そんな感じで人生初の美容室は幕を閉じました。ちなみにお値段はカット+パーマで7k強です。カット+パーマに加えてセットの仕方とか色々自分に合った事を教えて貰えたので初めて行っても高いとはあまり思いませんでしたね。お財布に余裕があったのもありますが。

 

 

まとめ

行ってよかった美容室!向こうも商売なので(多分)馬鹿にしてきたりしないぞ!悩む前に動いた方がいい結果!

 

P.S.

南ことりさんのラブライブ! Solo Live! Collection を聴きながら帰りました。オタクなので。

 

若年層のオタクについて

※この記事は善い悪い、正しい正しくないは別にして、個人的な好き嫌いで話を進めています。苦手な方は閲覧をご遠慮ください。

 

最近、インターネットサービスの発展とともにオタクの若年化か進んでいると感じる。

もちろん悪いことではないが、良い事でもないのかもしれない。

 

ひとつ、おや?と思った点を挙げさせて頂く。

 

僕は『バンドリ』のファンで、バンドリ公式Twitterもガルパ公式Twitterもフォローしている。

ガルパ公式がカバー楽曲の追加を予告すると皆、「○○じゃないか?」と予想するリプライが殺到するわけだが、その中でも「○○だと思う!同士おる?」などのリプライが送られていることがある。

 

また、久しぶりにμ'sのライブBDの試聴動画を観てみると「まだ見てる人👍」とコメントが着いていることがある。

 

なんと言うかさぁ…

それ、要るか!?!?

(内容の八割はここで終わりです、時間が無い方とはここでお別れです。)

 

掘り下げさせて頂きます。

そもそもオタクって、1人でも趣味に没頭出来て、それなりに深く知っていて、それでもって熱く語れる、そんな人が周りから「アイツは○○のオタクだ」と、言われるのがオタクとしてのあるべき姿じゃないか?

 

TwitterSNSが普及してきて、同じ趣味の人と簡単に繋がれる時代になって、なんて言うか一昔前のミーハーと大して変わらなくなってないか?

結局、盛り上がってるコンテンツが好きなだけなんじゃないか?

 

オタク、と聞いて連想される人物のイメージと言えば『根暗、コミュ障、ぼっち、陰キャ』…もちろん明るくて社交的で友達が多いオタクが増えるのはいい傾向だけど、そんなに他人が大切か、と。

 

確かに同じ趣味の友人がいれば話は弾むし、生活が楽しいと思う。それは間違いない。でも「まだ見てる人👍」とか「同士おる?」とか公式の動画やツイートにコメントする必要はないよね?

 

一文でまとめると、根暗だとか、そういうイメージを与える趣味はもっと本人の中で高尚であるべきなんじゃないか?

 

そういうことです。

 

あとホモガキな。なんでも語録で会話しようとするキッズは寒気がする。

 

広く周知されていてもホモビだということを理解すべき。ほかのコンテンツで語録が蔓延するとそのコンテンツの品位を下げることになるし、僕の好きなコンテンツでそうなるととても悲しい。身内だけで楽しんで欲しい。

あと淫夢の動画でも語録の使い方を解ってない奴は使わないで欲しい。もっとメディアリテラシー上げてきてからネットに書き込みな。

 

 

話の流れで昨今蔓延している百合オタク問題についても。

 

僕自身百合はとても好きだし、百合イラストは作者に感謝するし、声優さんがちょっとくっついてる写真を上げればワクワクする。

でも声優さんがそういった写真を上げたからって本人にそういう類のリプライを送り付けるのは良くないことだと思う。レズセクシャルはセクシャルマイノリティだって理解してないオタクが多すぎる。

これはわいせつなリプライも一緒。自分のTLに流すならまだしも本人にリプするのはただのセクハラだろ。

 

 

女の子がくっついてればすーぐ「これ百合じゃね!w」とかみたいなこと言うオタク!お前は百合の本質を何も分かっていない。

百合は友情と恋情の狭間で「こんなにドキドキするのは自分だけなのかな?」となってるのが1番美味しいし、百合は結婚とか交際とかそういう概念で話をしちゃいけないと思うんだよね。

 

性的少数者だからこそ高尚なんだから、僕らは周りでやかましく騒ぎ立てるんじゃなくて陰からそっと見守ってあげたいよね。多分、その考え方が無いからやかましいんじゃないかなと思う。

 

あと「尊い」しか言わないオタクな。

 

もちろん僕も「尊い」って思う時はあるけど、どうしても尊いしか言わないオタクと同レベルになりそうで別の言葉を選んじゃうよ。

 

多分みなさん勘違いされてると思うのですが、なんと「尊い」=「可愛い」という意味ではないんです!知らなかった方、覚えておいてくださいね!

 

尊い」という"重い"言葉を連発するから尊いって言葉の価値や品格が落ちてるってひしひしと感じるし、尊いって言う人も軽薄そうに感じる。

「萌え~」とかどこ行ったの?

 

そもそも本当に良いものを見つけたら自分の言葉で語りたくない?その感情をそっくりそのままくどくどと表現したくない?長ったらしく語りたくない?

尊い」って思ってもそういった人と同列に思われたくないからどうしても忌避しちゃうよ。どうしてくれんだよ。

 

 

 

 

まとめ

オタク趣味は高邁!語録を使うな!自分の言葉で喋れ!キッズはネットやるな!

以上!お疲れ様でした!

 

 

P.S.

バンドリゲキクロコラボがどれも良すぎて破産しそうなので誰かぼくの口座に2億円振り込んでください。

キミはクラロワを知っているか。

────クラッシュロワイヤル

通称"クラロワ"

いまとても人気のスマホゲームである。

12月1日にはなんと幕張メッセで世界一決定戦も開催され、世界中のリーグを勝ち抜いた強豪チームが集結した。

優勝を飾ったのは中国のNOVA ESportsというチーム。

日本からはPONOS Sportsが出場し、惜しくもベスト4という結果に終わってしまった。

 

さて、一言でクラロワを説明するなら「リアルタイムストラテジーゲーム」である。


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リアルタイムで他のプレイヤーとマッチングし、3分間の試合時間の中で、自らのカードから召喚したユニットで落としたタワーの数が多い方が勝利である。

 

詳しく説明していこう。

まずプレイヤーは、現在89種類あるカードの中から8枚を選びデッキを作る。試合開始時にランダムで4枚手札に配られ、そこからユニットを召喚したり、呪文を放つことができる。

 

同じ種類のカードを集めることでカードをレベルアップさせ、ユニットの攻撃力やHPを強化できる。

そしてカードには相性があり、例えば「スケルトン部隊」というカードは沢山のスケルトンを1度に召喚できるため、単体攻撃の「ナイト」などには爆発的な攻撃力を発揮できる。しかし範囲攻撃をもつ「ウィザード」には瞬く間に焼き尽くされてしまうのだ。

 

このように自分好みのデッキを組み、相手のデッキを予測し、相性を考えて立ち回るのがクラロワの肝である。

 

ではクラロワが世界で人気の訳とは?

まずクラロワにはソシャゲによくある「ガチャ」の概念が無い。そのため時間をかければレアリティの高いカードも必ず手に入れられるし、カードレベルを上げられる。

 

もちろん、課金した方が早くレベルを上げられるし、レアリティの高いカードも手に入れやすいのだが。

 

そしてクラロワには、ノーマル、レア、スーパーレア、ウルトラレアの4種類のレアリティがあるがウルトラレアさえ手に入れれば無双できる、という訳では無い。あくまでカード相性とプレイスキルがものを言う。

 

ではノーマルとウルトラレアは何が違うのか…

ノーマルカードは汎用性が高く、あらゆるデッキに入れることができ、またシンプルな能力故に扱いやすい。

一方ウルトラレアは唯一無二の特徴を持っているものが多く、デッキに組み込むURによってデッキテイストがガラッと変わる。使い方をマスターすることで非常に強いカードになりうる。

 

無課金じゃ上位リーグに上がれない、などの声をよく聞くかもしれないが、日本のPONOS Sportsのフチ選手は無課金でプロになっているし、日本一決定戦で優勝を収めている。

 

そしてなによりプロ選手や上位ユーザのプレイングは見ていて学べることが沢山ある。多くのプロ選手はYouTubeなどで解説動画を上げているので行き詰まったら参考に視てみるのもありだろう。

 

さあ、君もこれでクラロワプレイヤーだ!

バンドリ6thライブ、お疲れ様でした

12月7日、8日とバンドリ6thライブがありましたね。Roselia、RAS、Poppin'Partyの皆さん、スタッフの皆さん、そして参戦したファンの皆さん、おつかれさまでした。

 

自分はと言うと、噛み砕いて言えば参戦ダメでした。

 

詳しく書くと、まずガールズコードのフラゲ日に計8シリアル確保したんですね、しかし結果は惨敗、Twitterで連番者を募ってる人を見つけてはリプを飛ばし…それでもやはり倍率は高く抽選漏れし…

 

結局行けないかな、と思いバイトも8日は休み希望出さずにいたんですがそもそもライビュの存在を忘れ去ってまして。

 

12月のシフトが出て、案の定シフト入ってたんですがワンチャン誰か代わってくれないかなと先にライビュチケ確保して他のバイトに声掛けたんですがやはり厳しく、バイトが17時に終わってから劇場にダッシュしました。

 

と言ってもすぐ隣にある訳じゃないので、劇場に入ったのが17:50くらい。既にアンコール1曲目が終わっていて告知コーナーに突入していました。

 

そこからアンコール2曲目のキズナミュージック、ラストのイエバンと聴いていたんですが、流れとしてはそんな感じです。

 

なんというか、自分は無力だと強く感じましたね…

チケ確保出来なかったのもそうですし、ライビュは初めて行ったんですが「これがバンドリライブの盛り上がりなのか…」って感じで現地よりも盛り上がりに欠ける印象を受けました。

 

キズナミュージック後の各ポピパメンバーのコメントで、

伊藤彩沙さんが「ライブ前はキーボード弾くのが怖くなって、メンバーに支えてもらった」という話をしていて、そりゃあそうだと思いました。

 

伊藤彩沙さんはポピパの中で唯一楽器未経験で、それこそ血の滲むような努力をしてきたと思うし、いくら練習を重ねても数万人の前で演奏するのはすごい緊張すると思いますよ、ええ…

各メンバーのコメントから個性を感じることが出来て、それぞれに想いがあって…それだけでウルッと来ました。

 

それと同時に自分がライブに行けなかったことへの悔しさと言うか後悔というか…この感情をうまく形容する言葉が見つかりませんが、とにかく忸怩たる思いです。

 

ポピパの努力の結晶、集大成をこの目で見届けたかったし、このポピパ愛をライブで昇華させたかった……

 

7thライブに向けてですが、6thライブのときガールズコード1枚で当たってる人もいたので物量の問題じゃないのかな、と少し思います。

少しは積む予定ですが。

 

さて、オタクがオタクにコンテンツ愛を叫んでも「俺らもそうだわ!」ってなりそうなのでこの辺で切り上げたいと思います。

願わくば武道館に行けることを……

 

 

"脱オタ"ルックスに向けた考え方

ひと晩明けて落ち着きを取り戻し、それでもはてなブログ書こうという情熱が点ってたので今日も書かせていただきます。

 

まずはじめに、初回の投稿でも書きましたが目標とするのは「初対面でオタクと悟られない人」であってめちゃめちゃオシャレなイケメンではないです。

 

完成系は若いテレビアナウンサーのようなさわやかさが出せればベストです。そこ目指してます。

 

さて、初対面でオタクと悟られないためには端的に言えば僕みたいなオタクは見た目を変える必要があります、それも効果的に。

 

「人は会って3秒で相手を値踏みする」と誰かが言ってました。初対面の印象を持つのに3秒で済む、ということらしいです。確かにすれ違う人が「こんな人だろうな」ってすぐイメージできます。

 

要はその与える印象をネガティブなものからポジティブなものに変えよう!てか変えてえ!って話です。

 

じゃあ具体的に何をすればいいの!?ってなると思います、オタク・ファッションがダメなんだろ?って人もちょっと待ってください、相手に与える印象を決定づけるポイントとして3つ、

 

・挙動

・服装

・顔+頭髪

 

を直せばいいんじゃないかなと。順に話していきますね。

 

まず挙動は、猫背をやめて背筋を伸ばす、必要以上に大声で会話する(仲間内だろうが)、常にキョロキョロする、とかのオタク・ムーブをやめれば充分です。これは簡単です。ただ性根がキモオタクだと1番難しいかもわかりませんが。

あと挙動ってある程度その人と付き合っていかないと分からないので初対面での印象にはあまり関係ないのかなとちょっと思いました。

 

服装は最早言わずもがなでしょう。ただ、金かければ楽です。ある意味1番簡単かもしんないです。

まずダボダボのジーパンはやめる、ワンカラーのコーデもレベル高いです、迷ったら服屋の店員に聞いてください。たぶんシカトはされないはずです、たぶん。

 

顔と頭髪、これが最重要だと思ってます。

なにもイケメンになれって言ってるわけじゃないです。そもそもイケメンの判断基準とは?

イケメンになるためには、スキンケアをして肌を調えたり、眉を剃り揃えたり、そういった細かい(細かくはない)ケアが必要なんじゃないかなと。

頭髪も男性なら長いより短い方が清潔感が出ます。あと中高年のおじさんが髪長めだと個人的にすごい嫌悪感を感じます。あくまで個人的に。

そういうわけで人に与える印象に1番深く関わっているんじゃないかなと思いますね。

 

 

今回はオタクが人間になるための三要素を挙げました、次からはそれぞれ深く掘り下げて行こうと思います。情熱があれば。

自己紹介

初めまして、白絹です。

僕を知ってる人はお久しぶりです。

深夜テンションの勢いで初めてみました。ちなみに今スピカテリブルを聴いてます。

 

このブログを書く理由は、脱オタに向けた個人的な備忘録ですのでよろしくお願いします。

 

まずは自己紹介ですね、これを書いてる時点で19歳のオタクです。

好きなものはバンドリ、スタァライト、μ's、ミルキィホームズです。お察しの通り百合が好きで特にブシロードコンテンツに強く惹かれます。

 

バンドリを知ってからよく響声優なんかのイベントに行こうとしてます。(抽選漏れなんかもしばしばあります…)

 

世代的にはμ'sの中の人も大好きなんですがなんせハマった当時中学~高校でバイトしてなかったのでイベントには行けてませんでした。というかメディアリテラシー低すぎて生放送やイベントとか知ってませんでした。

 

ちょっと会話に出たので話しますが中高とバスケ部やってましたが中学上がる前に友人に「バカとテストと召喚獣」というアニメをオススメされてからオタクの道に引きずり込まれました…

 

それまではドラえもんのアニメを見たりブラックジャックの漫画を見てました。あとはうしおととらダイの大冒険とかの漫画も少し読んでましたね。

 

フォロワーさんのはてなブログに触発されて脱オタ備忘録を立ち上げた次第でございます…

 

目標は「初対面でオタクと悟られない人」であって渋谷系パリピでも原宿系ファッションリーダーでもないのでお間違えなきようお願いします。

 

サクッと読める記事がいいなと思ってますので、無意味な自分語りははこの辺で…

 

それでは次回から、よろしくお願いします。